マネジャー・リブート・プログラム MANAGER REBOOT PROGRAM
無料セミナー中堅・中小企業の経営者・人事責任者の皆さまへ

管理職が変われば、組織が変わる。

その一歩は、仕事を増やすことではなく、
本当に大切な仕事に、集中できるようにすること。

任せても、最後は社長に判断が戻ってくる。
「足し算」ではなく「引き算」。仕事と権限の設計から見直す。

無料セミナーに申し込む(60分・オンライン)

まずは7分でご覧ください。

管理職の仕事が増え続け、任せても判断が社長に戻ってくる。その背景から、仕事と権限の設計まで。60分の無料セミナーで徹底解説します。まずは7分の動画をご覧ください。

講師:森田 英一 / beyond global グループ代表
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研修をしても、
なぜ管理職は変わらないのか。

―「足し算」から「引き算」のマネジメントへ【徹底解説60分】

このセミナーで分かること

  1. 01
    なぜ、管理職に仕事が集まり続けるのか

    管理職が実務や確認・調整を抱え続ける構造

  2. 02
    なぜ、研修をしても現場が変わらないのか

    学びを日常の行動変化につなげるための設計

  3. 03
    忙しい管理職に余白をつくり、1年で行動を変え、数字で確かめる設計

    「足し算」から「引き算」のマネジメントへ

日時
10/15(木)12:00〜13:00
10/26(月)12:00〜13:00

ご都合が合わない方へ:今後の開催日程が決まり次第、メールでご案内します。下の申込フォームで「どの日程も都合が合わない」を選んでご登録ください。

形式
オンライン(Zoomウェビナー)/60分/無料
対象
中堅・中小企業の経営者・役員/人事責任者
講師
森田 英一(beyond global グループ代表)

ご参加特典 全員にお渡しします

  • 管理職の「削るべき習慣」チェックリスト(PDF)
  • 当日の講演資料(抜粋版)

※最後の10分で、この考え方を形にした「マネジャー・リブート・プログラム」のご案内をします。
それまでの50分は、持ち帰ってすぐ使える話だけをお伝えします。

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こんな方に現場から離れたいのに、確認や判断が自分に戻ってくる経営者・役員/管理職育成の効果を経営に説明したい人事責任者

管理職の疲弊を、
個人の問題で
終わらせない。

プレイヤーとして成果を出しながら、調整も、承認も、部下育成も。役割が積み重なる一方で、十分な裁量や支援がない。その結果、任せたはずの確認や判断が最後は社長に戻り、経営者が現場から離れにくくなる。まず、管理職本人の能力だけではなく、その背景にある仕事と権限の設計にも目を向けます。

01自分で実務を抱え、育成の時間が取れない

02会議や根回しが多く、自分では決められない

03研修で学んでも、日常業務に埋もれてしまう

04任せても、確認や判断が最後は社長に戻ってくる

管理職を取り巻く、組織のつながり

経営・組織方針 / 権限 / 評価制度 / 文化
仕事と権限を整え、変化を支える
管理職人と向き合い、チームを方向づける
日々の対話・育成・権限移譲
チーム・メンバー主体性 / 成長 / 関係性
管理職への働きかけだけでなく、経営・組織側が仕事と権限を見直す。管理職に任せるには、社長が手放すことも必要です。
付箋を使って意見や課題を整理する研修風景
付箋を使い、現場の課題や気づきを言語化するワークの様子。

足し算ではなく、
引き算のマネジメント。

管理職に、さらに「あれも、これも」を求めない。
任せる・減らす・AI等を活用することで、管理職にしかできない仕事に集中する。管理職に任せるために、経営側も「何を手放すか」を決めていきます。

Addition / 足し算

役割を、積み上げる。

プレイヤーとしての実務抱える
調整・根回し・承認抱える
管理・報告・事務作業抱える
部下育成・新たな学びさらに追加

すべてを抱えたままでは、
人と向き合う余白がなくなる。

Subtraction / 引き算

役割を、選び直す。

抱え込んでいる実務任せる
過剰な調整・形式的な承認減らす
維持管理・事務作業AI等へ
部下育成・チームづくり集中する

人の可能性を引き出し、
チームの未来を語る時間へ。

「もっと頑張る」の前に、
何を手放せるかを考える。

参加者との対話を通じて、日々のマネジメントを見直していく研修の様子
参加者との対話を通じて、日々のマネジメントを見直していく研修の様子。

知って終わる研修から、
変化が続く学びへ。

12ヶ月、月1回の半日研修と現場実践を往復する。知識を得ることを出発点に、自分のあり方を見つめ、現場で試し、振り返る。その積み重ねを、日々の習慣と組織の変化につなげます。

  1. 01

    知識

    マネジメントの
    考え方を知る

  2. 02

    意識変容

    自分の影響に気づき、
    変わる意味を見いだす

  3. 03

    行動変容

    自社の現場で、
    小さく試してみる

  4. 04

    習慣化

    対話と振り返りで、
    実践を積み重ねる

  5. 05

    組織変化

    関わり方の変化を、
    チーム・文化へ広げる

繰り返し × フィードバック × 現場での実践・伴走
学びと仕事をつなぎ、変化のプロセスを支える。
参加者が円になって対話する研修風景
参加者同士で対話し、振り返りを深める研修風景。

一度のイベントで終えず、 現場と学びを往復する。

単発研修

知識を学ぶ日常業務に戻る

実践や振り返りの機会がなければ、学びが日常に埋もれやすい。

継続型
Learning Journey

学ぶ・気づく現場で試す振り返る
次の実践へ。対話とフィードバックを重ねる

自社の実務課題を扱い、試行錯誤を次の学びにつなげる。

変わりたくなる仕組みを、
育成の中に。

「変われ」という言葉だけに頼らず、自分で気づき、選び、行動できるようにする。マネジャー・リブート・プログラムでは、次のような設計で変化を支えます。

01

自分の影響を知る

360度サーベイで、自分の認識と周囲の受け止め方の違いを見る。評価結果を渡すだけで終えず、コーチングや対話を通じて内省につなげます。

02

自社の課題で試す

他社のケースを学ぶだけでなく、自分のチームの課題を扱う。任せ方や会議、1on1など、日常の仕事と学びを結びつけます。

03

周囲への変化を見る

受講後の満足度だけで判断しない。自己評価、360度サーベイ、組織総合診断を通じて、行動とチームへの影響を確かめます。

04

経営側の権限も見直す

導入ワークショップでは、経営者・決裁者への報告時に「社長から手放す権限」を棚卸しし、管理職が自分で判断できる前提を整えます。

参加者に問いかけながら研修を進める様子
参加者に問いかけながら、研修を進める様子。

「変わった」は、
こう見える。

「自分でやった方が早い」と抱え込む
チームに任せ、育てながら成果を出す
目標をただ伝えるだけ
目標に「意義」を乗せて語れる
評価が義務
評価が信頼構築の最重要業務になる

360度サーベイ(3回)・組織総合診断(2回)・自己評価(5回)で、変化を数字で確かめます。

森田英一

森田 英一

beyond global グループ代表

人材育成・組織開発・人と組織のコンサルティングに、約30年にわたり携わる。シンガポールでの10年間の生活経験を持ち、日本・シンガポール・タイの3拠点で事業を展開。

研修だけでなく、制度設計や社員同士の関係性を含めて組織を支援。海外の実践も取り入れながら、日本の文化・慣習に合わせた組織変革に取り組んでいる。

受賞・評価実績

約30年・1,000社以上の組織変革を支援

HR Award 2013の受賞バッジ
HRアワード2013教育・研修部門 最優秀賞
SMBエクセレント企業賞2026の受賞メダル
SMBエクセレント企業賞2026

よくあるご質問

参加費はかかりますか?

無料です。

売り込みの場ではありませんか?

60分のうち50分は、管理職が変わらない理由と、変わるための設計の解説です。最後の10分で、この考え方を形にしたプログラムをご案内します。無理な勧誘はいたしません。

カメラやマイクは必要ですか?

不要です。Zoomウェビナー形式のため、お顔やお名前がほかの参加者に表示されることはありません。ご質問はチャットやQ&Aでお寄せください。

管理職本人でも参加できますか?

ご参加いただけます。経営者・人事の方とご一緒にご覧いただくと、その後の社内でのお話が進めやすくなります。

同じ会社から複数名で参加できますか?

できます。お一人ずつお申込みください。

当日、参加できなくなった場合は?

お申込みいただいた方には、後日、セミナーの録画(1週間限定公開)をお送りします。

研修会社・コンサルティング会社ですが参加できますか?

同業の方のご参加は、お断りする場合があります。

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ご希望の日程を選んでお申し込みください。
どの日程もご都合が合わない方は、「どの日程も都合が合わない」を選んでご登録ください。次回の開催日程が決まり次第、メールでご案内します。

※お申込み後、選んだ日時入りの自動返信メールをお送りします。届かない場合はinfo_j@beyond-g.comまでご連絡ください。

その学びを、
自社の問いに。

セミナーの前に、
自社の管理職と、社長に戻ってくる判断を思い浮かべてみてください。

  1. 01管理職が、本来注力すべき仕事は何か。
  2. 02任せる・減らす・AI等に委ねる仕事は何か。
  3. 03社長自身が、手放せる判断や権限は何か。
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